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眞子様、婚約解消・婚約破棄の可能性はある?世間の怪しい噂とその真偽まとめ1

秋篠宮家の長女、眞子様と、法律事務所職員の小室圭さんの婚約延期が

宮内庁を通して発表されましたね。

眞子様と小室圭さんはお気持ちを文書で発表され、

延期の理由として

お二人の結婚の儀式や結婚後の生活の準備のための

時間的な余裕がないことなどを理由に挙げられました。

あくまで婚約延期であり、破棄する予定を否定していますが

この結婚に対しての国民の反対感情がとても強いことなどから

これは婚約破棄になるのでは?

との声も高まっています。

婚約発表をして小室圭さんのなが一躍広まってから

圭さんご本人や、ご家族に対する様々な噂が広まったことも

国民感情を煽る原因だと言えるでしょう。

今日は小室圭さんに関する噂のまとめと、その真偽についてまとめます!

 

1、小室圭、チャラすぎる

今までの皇室のご結婚事情と、眞子様小室さんとの大きな違いは

お二人がインターネットとスマホが普及しているこの時代に青春時代を謳歌した世代だということ。

たとえ普段とても真面目で堅実に暮らしている人でも、

学生時代の学祭やちょっとした飲み会で羽目を外すことってありますよね。

小室さんの場合、それらが全てネットに流出しているため、

やたらチャラいイメージが定着しているのではないでしょうか?

その画像がこちら

海の王子の選ばれた時のものですね。

出典:bijin.blog.jp

 

出典:GALAXY SOKUHOU
出典:なんでもnews実況まとめ

 

こちらは『新・情報7daysニュースキャスター』の中で、

小室圭さんの”親友”だと自称するADの吉田久子さんが番組に後悔した

婚約発表前に撮ったプライベートの3ショット。

ビートたけしさんが、番組中に

これかた皇室と付き合うことになる人にこのような軽率な発言は慎むべきだと怒り心頭だったことでも

話題になりましたね。

確かにこの軽率な行動をノリノリで起こしてしまうような方を

親友としてお持ちだとすると

眞子様にふさわしいのかな?という気がしてきます。

チャラい、というよりはいい意味でも悪い意味でもごく普通。

(眞子様のお相手としては)チャラい、ってとこでしょうか。

今までの皇室子女を嫁に受けた人たちと比べると、

なんというか皇室特有の品の良さはあまり感じられませんね。

チャラいというよりは若すぎるのではないかという印象を受けました。

 

2、小室圭、前職をクビになった?

 

小室圭さんの大学(ICU)卒業後の流れを簡単に説明すると、

小室圭さんは国際基督教大学を卒業後

新卒でメガバンクの三菱東京UFJ銀行に入行し、

丸の内支店に配属となっています。

ちなみに所属機関は約1年。

就職氷河期の頃と比べると売り手市場であるとはいえ、

なかなか行先安泰、希望のもてる出発だったのではないでしょうか?

入稿理由について小室圭さんは、母に楽をさせてあげたいと思ったとおっしゃっていました。

にもかかわらず、たった一年で退職。

そしてご本人がおっしゃっている退職の理由はというと、

『法律関係の仕事につきたいため』

途中で気が変わってしまったのでしょうか?

大きな不祥事を起こしたりしない限り、一発でクビ、というのはなかなかありませんよね。

ましてや一年目の新人。

不祥事を起こせるような力もないでしょう。

となると怪しいのが、

入行時に人事部に対して、なんらかの虚偽申請をしていたのではないか?

という説です。

銀行という商売は信用が命ですから、銀行側は入行前の人物に関してかなり細かく身辺調査を行います。

現在巷で噂になっている通り、小室さんのご家族は

父親の自殺

祖父の自殺

母が抱える金銭問題などなど

あまりよろしくない事情が多くあります。

入行に不利になるようなことをうまく隠して入行し、

それがばれ、居心地が悪くなってやめたのでは?

ということです。

まとめると

クビになった可能性は限りなく低いとは思われますが、

なんらかの事情で居心地が悪くなった、またはただ単に飽きっぽい性格でやんなったからやーめた!

という、いずれかの理由で退職した説が濃厚ではないでしょうか?

 

3、小室圭、眞子様との婚約は一時金を視野に入れた逆玉狙い?

 

この噂が流れる大きな原因は、

  • 小室圭さん自身が、社会人として自立し、眞子様を養っていけるだけの社会的地位、経済基盤を築いていない、非正規雇用者であること。
  • 本人の経歴にばらつきがあり、今後何がしたいのかが曖昧であること。
  • 国際弁護士になりたい、法律関係の仕事がしたいなど、目標は高いもののそれに見合った努力を重ねている感が伝わってこないこと。

があげられると思います。

かつて皇室かた妻を娶った男性陣について、見ていきましょう。

天皇陛下の長女である、清子元内親王を妻に迎えた黒田慶樹さんの場合

引用:ライブドアニュース

 

華族出身という訳ではなかったものの、秋篠宮様とは学習院での同級生であり、

自身も東京都庁職員をして、堅実を絵に描いたような黒田さん。

当然ですがご結婚当時、清子さんを養っていけるのか、なんて声は全く上がりませんでした。

高円宮家の次女、典子様と結婚された、千家国麿さんの場合

 

旧男爵千家家継嗣(出雲国造家)である千家国麿さん。

出雲大社を背負っていかれる立場のかたであり、妻となった典子様は姫君様と呼ばれ嫁入りされました。

そりゃあほんまもんのお姫様ですから、まったく問題ないご結婚だったんではないでしょうか?

その他

 

その他婚姻に伴う皇籍離脱お相手というと、

和子内親王→鷹司平通 旧公爵鷹司家27代目当主(摂関家)
厚子内親王→池田隆政 旧侯爵池田家16代目当主(岡山藩主)
貴子内親王→島津久永 旧伯爵島津家当主(佐土原藩主)
甯子内親王→近衞忠煇 旧公爵近衛家現当主(摂関家)(忠煇氏は母方の近衛家養子、父方は細川家(熊本藩主))
容子内親王→千政之(千宗之) 裏千家16代家元

と、そうそうたる顔ぶれ。

ここに、

眞子内親王→小室圭 職業パラリーガル・海の王子

って、おかしいでしょ!

象徴ではあるものの、日本を背負ってたつ皇室なんですから、

何処の馬の骨かわからん奴に嫁入りするわけにはいかないのでしょう。

眞子様自身、天皇陛下の孫娘として育っているんですから、

あんまりおかしなところへ行っても幸せになるのは難しい。

無理ではないと思いますが、他にいくらでもいるんじゃないかと思う国民が多いには当たり前です。

 

ましてや婚姻に伴う一時金だって国民の税金から賄われるわけですから、

一生懸命働いて眞子様を幸せにしようという気が無く、

将来の目標も曖昧な男の手に大金が渡るかもしれないとなれば、

皆心中穏やかではいられません。

その2へ続く

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