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宮本から君へ・ドラマとキャストあらすじまとめ!主演は演技派・池松壮亮!

さあ、4月スタートのドラマ、

『宮本から君へ』

主演が若手演技派のホープ

池松壮亮さんとあって

注目度も高まっています!

今日はあらすじやキャストをまとめていきます!!

 

『宮本から君へ』あらすじ

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原作は新井英樹による漫画、

新卒営業マンの主人公宮本が

恋に仕事に奮闘し自分なりに生き様を探す物語です。

大学を卒業して都内の文具メーカー・マルキタの営業マンになった宮本浩(池松壮亮)は、未熟で営業スマイルひとつできず、自分が社会で生きていく意味を思い悩んでいた。そんな宮本は通勤途中、代々木駅のホームで一目ぼれしたトヨサン自動車の受付嬢・甲田美沙子(華村あすか)一目惚れ。仕事だけでなく恋愛にもいまいち積極的に出られない宮本は、何度かチャンスはありながらもなかなか声をかけられずにいた。決死の思いで声をかけ、そこから始まる甲田との恋模様、仕事での数々の人間模様の中で、宮本は自分の生き方を必死に見つけていく。さらに物語は徐々に、社会の厳しさにもまれながら先輩の神保和夫(松山ケンイチ)や友人の中野靖子(蒼井優)らに助けられながら宮本がひとりの営業マンとして成長する様子を描く物語。

 

宮本から君へ・キャストまとめ

宮本浩 (池松壮亮)

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文具メーカー・マルキタの新入社員・宮本浩

本ドラマの主人公。24歳。最初は人生の方向性が定まらず、何をしても失敗していた。やがて、先輩の神保と営業をするようになってからは何事にもがむしゃらに立ち向かっていくようになる。人生が良い方向に行きかけてはすぐ挫折してしまうことを繰り返し、自らを「幸せ貧乏人」と称していた。

中野靖子(蒼井優)

26歳。原作ではコンピューター関連会社・コスモスシステム社員。説教癖があり、大の男がウジウジしているのを嫌う男勝りの性格だが、心がもろい一面も持っている。遊び人の風間裕二と同棲していたが、宮本の「この女は俺が守る」という宣言を聞いて感激し、宮本の胸に飛び込んでしまう。

甲田美沙子(華村あすか)

宮本が毎朝代々木駅(原作では渋谷駅)で見かける美しい女性。意を決した宮本に声をかけられ交際を始めるが、実は以前に付き合っていた男性と別れたばかりであり、なかなか宮本に心を許さない。合コンに知人を連れてきて、彼女を宮本に押しつけようとする一面も持っている。やがて宮本と本格的に交際を始めるが、別れた男性と再会すると宮本の前から去っていく。

田島薫(柄本時生)

宮本と同期の、マルキタの営業部員。自称ロンリーウルフ。常に宮本の相談役をさせられていて、自分には恋の話ひとつないのに宮本から恋の話を聞かされてイライラすることもある。偶然出会った綾部栞に恋をして、いつも彼女が自分についてくるので、きっと栞も自分に気があると思い込んでいるが、栞は本当は宮本のことを想っていることに次第に気づいていき、何とか栞の気持ちを引き寄せようと必死になる。

神保和夫(松山ケンイチ)

マルキタの営業マンで宮本の先輩。28歳。マルキタを退職し独立する事を考えており、最後の仕事となる大東製薬別製のプレゼンで宮本と仕事をともにし、宮本に営業のノウハウを教える。ライバル営業マンの益戸に妨害されて大東製薬の仕事をいったんは取り損なうが、宮本の度外れた熱意に圧され、益戸に吠え面をかかせるために、駄目になりかけた仕事にとことんしがみつく。いつも笑顔の「営業には得な顔」をしているが、最初の頃は営業の仕事が嫌でたまらなかったという。

益戸景(浅香航大)

熱くなりやすい宮本や神保とは異なり、クールな性格。人生には興味を持つべきことがたくさんあって、営業の仕事はその一部にすぎないと割り切っているために、神保や宮本を嫌っている。まだ神保のサルマネをするしかない宮本には事あるごとに意地悪をし、「お前なんかはなっからカヤの外」と言い放つ。

島貫部長(酒井敏也)

大東製薬と直接取引関係のあるワカムラ文具の営業部長。あだ名はタヌキ親父で、その名の通り益戸と結託して、宮本と神保を蹴落とそうとする。新人の営業マンは一人前じゃないからと、宮本を徹底的に無視する。

以下更新中

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