横浜スパークリングトワイライト2018は有料席が最高!予約方法や当日券情報!

      2018/06/07




ども!こんにちはマギーです!

夏がすぐそこまで迫ってきていますが、いかがお過ごしでしょうか?

 

 

横浜市民の皆さんはご存知の通り、横浜の夏といえば神奈川新聞花火大会が夏の風物詩でしたが、2017年から休止に!!!泣

迫力的にもロケーション的にもピカイチの花火大会だったので残念ですが、それに取って代わる大会があることをしってますか?

横浜スパークリングトワイライト!

2日間に渡って開催されるこのイベントは
パレードや花火大会なんかも行われる街をあげての大イベントで

その中でも花火大会は絶対も逃せない
横浜最大級のお祭り騒ぎです。

長岡花火など大規模な花火大会は他にもたくさんありますが、おしゃれな都会の真ん中で花火を楽しめるのって横浜ぐらいですしね。

しかし人気のイベントだけあって人手がものすごいのが難点で、人酔いしてしまうなんて結果になったら災難。

そこで今回はゆっくり過ごすための有料席を紹介したいと思います!

 

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横浜スパークリングトワイライト2018の日程は?

開催日程

2018年 7月14日(土)、7月15日(日)の二日間!

開催時刻

花火はの打ち上げ時刻は19:30~20:00

場所

横浜市中区横浜港エリア

花火の数

3000発/日

石川町駅からは徒歩15分ほどですが、みなとみらい線、元町・中華街駅、元町口からのアクセスがベスト。

元町商店街入り口から山下公園を通っていけます。

 

2018年は7月14日(土)と15日(日)に山下公園およびその周辺、公園前の海上で打ち上げ花火がおこなわれます。

メインのスパークリング花火の他にも、シップパレードや海難レスキューデモ、スパークリングパレード、スパークリングステージライブなど当日は様々なプラグラムを各所で実施されています。

週末を丸々楽しめちゃうイベントです!

でもやっぱりメインは花火、ですよね!!!

 

大さん橋プレミア花火観賞席について

 

2016年の神奈川新聞大会の際に、このチケットを利用して花火を大桟橋から鑑賞しました。

屋上自由席(1000円)の利用でしたが、席取りを心配せず余裕を持って行動できることに加え

大桟橋からの眺めが最高なこと。何より海風に吹かれ、ゆったり座って花火を見られることとが最高。

一人千円であの大混雑に巻き込まれずに優雅な鑑賞ができるのですから、個人的には安いくらいだと感じました。

横浜花火スパークリングトワイライト 料金一覧

  •  大桟橋屋上(自由席)
    1人 1,000円 (レジャーシートが配布され、それ以外のシートの持ち込み禁止)
  •  岸壁 ペア席
    1組 5,500円
  • 岸壁 三脚使用カメラスペース
    1人 4,000円
  •  岸壁 テーブル席
    1人分 3,000円
  • 岸壁 テーブル席ディナーボックス付き
    1人分 6,250円
  • ターミナルテラスVIP席 ディナー付き
    1人分 10,000円

大さん橋プレミア花火観賞席のチケットは「チケットぴあ」で販売中です。ちなみに例年発売直後に売り切れるので早めの確保をおすすめします。

 

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当日券情報

 

現在は全てのチケットが販売中ですが、売り切れた場合はこんな方法もあります。

(ちなみに行動が遅かった一昨年の私はこの方法で購入しました)

当日購入の場合、当日のお昼ごろ大桟橋へ向かい、屋自由席のチケットを購入することができます。

ただし値段は1000円と前売りと同じ価格ですし、手間を省く意味でもネット予約の方が賢いです!

私が行った時はすでに長蛇の列がで来ていてげんなりしましたが、40ふんほど並んでですんなり三人分購入できました!

最後の手段としてはアリかなと思います。

では今日はこの辺で!

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